六本木アートナイト2013に、アートラウンジが出現。圧巻のアート空間がフォトスポットとなり話題を創出。

|六本木アートナイト2013に、「アートラウンジ」出現

六本木の街を舞台にオールナイトで開催される、注目のアートの響宴「六本木アートナイト」。
年に一度のこの祭典にて、日本の美意識を感じ、重なり合う時間を体験できるアートな空間
「アートラウンジ」を大屋根プラザを出現させた。
様々なアートが展示された中で、ひときわ目立つこのアートは、
深夜になっても人波が途絶えることなく、フォトスポットとして機能し、
当日のtwitter、FACEBOOKなどでの投稿が数多く見受けられた。

 

|アートな空間の中でのウイスキーの飲料喚起を

 

ブランドカラーでもある紫で統一されたスペースでお客さまを出迎え、
ウイスキーをスペシャルプライスで楽しめる会場では、
定番はもちろん、まだまだ寒さが残るこの季節にぴったりのお湯割りにも人気が集まった。
また、商品自体をモチーフにした、アート演出は、
アートナイトに訪れるお客様たちを魅了した。

 

|六本木アートナイト2013とは

2013年より、アーティスティックディレクター制度を導入し、アーティストの日比野克彦を迎え、
『TRIP→今日が明日になるのを目撃せよ。』をテーマに、
六本木の各地を“港/port/terminal”と捉えた一夜限りの非日常な空間が登場。
宇治野宗輝×渋さ知らズオーケストラ、
遠藤一郎×大友良英 千住フライングオーケストラなどによるコラボレーション『アートブネ』が、
六本木の各所に出現するほか、六本木のストリートを活かしたインスタレーション作品、
小沢剛やしりあがり寿ら各界のプロフェッショナルが一堂に集う『六本木夜楽会』など、
さまざまな催しが展開される。

 

六本木アートナイトオフィシャルホームページ
http://www.roppongiartnight.com/

フィールドプロモーションポイント

六本木アートナイト2013の六本木ヒルズ大屋根プラザで展開された事例。アートナイトにマッチした、商品をモチーフとしたアート作品を演出。イベントコンセプトにマッチした空間づくり、商品の世界観をもアピールしながら、飲用体験スペースを展開した。

六本木アートナイト2013に、アートラウンジが出現。圧巻のアート空間がフォトスポットとなり話題を創出。
六本木アートナイト2013に、アートラウンジが出現。圧巻のアート空間がフォトスポットとなり話題を創出。
六本木アートナイト2013に、アートラウンジが出現。圧巻のアート空間がフォトスポットとなり話題を創出。
六本木アートナイト2013に、アートラウンジが出現。圧巻のアート空間がフォトスポットとなり話題を創出。
六本木アートナイト2013に、アートラウンジが出現。圧巻のアート空間がフォトスポットとなり話題を創出。
六本木アートナイト2013に、アートラウンジが出現。圧巻のアート空間がフォトスポットとなり話題を創出。
六本木アートナイト2013に、アートラウンジが出現。圧巻のアート空間がフォトスポットとなり話題を創出。
  /  
スペースコーディネイト
/ ()